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Deep Dive Session 小児剤形としてのミニタブレットへの期待と現状
1. 概要および趣旨説明(5分):松浦 和弘(リーダー・第一三共)
2. 医療現場からのミニタブレットへの期待(10分):肥田 典子 先生(昭和医科大学)
3. ミニタブレットに関する要望書の概要と進捗(5分):内本 武亮(副リーダー・小野薬品工業)
4. 参加者との討論(40分):座長 原田 努(明治薬科大学)、水谷 直也(副リーダー・塩野義製薬)
日本薬剤学会第41年会. 2026年6月3日
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小児患者さんのためにできることを~小児製剤FGの取り組みと連携の重要性~
内本 武亮
CPHI Japan 2026. 2026年4月23日
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日本薬剤学会小児製剤フォーカスグループ及び小児製剤コンソーシアム委員会の取り組み紹介
内本 武亮, 水谷 直也
富山県薬事講習会. 2026年3月19日
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小児製剤フォーカスグループの取り組み事例の紹介
内本 武亮
日本薬剤学会製剤技師の会. 2025年12月18日
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小児製剤開発の現状と課題~製薬企業の立場から~
杉浦 大介
粒子設計シンポジウム(新潟). 2025年10月30-31日
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小児患者さんのためにできることを~小児製剤FGの取り組みと連携の重要性~.
内本 武亮.
日本薬剤学会 第50回製剤・創剤セミナー. 2025年9月17-18日.
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INTRODUCTION OF JAPANESE PHARMACEUTICAL EXCIPIENT DIRECTORY (JPED)
Seiji Takae
Excipient World 2025. 2025年5月12日
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「小児製剤」について知ろう!
髙江 誓詞
第4回 小児医療の門を叩こう. 2025年3月24日
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ラウンドテーブル こども達との対話を基にした小児製剤の要件とミニタブレットの可能性
オーガナイザー:高江 誓詞(アステラス製薬株式会社)、原田 努(昭和大学)
1. 子どもの服薬における受容性、服用性、嗜好性調査と服薬困難の現状(原田香奈)
2. 小児製剤に求められる要件とミニタブレットの可能性(松本崇弘)
3. 小児製剤の受容性の評価と製剤開発の方向性(原田努)
日本薬剤学会第39年会. 2024年5月23日
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小児製剤開発の現状と課題
髙江 誓詞
広島県薬剤師研修協議会・広島県薬剤師会 子どもの病気と薬を学ぶ研修会. 2023年1月25日
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小児製剤開発の現状と課題
髙江 誓詞
第49回 日本小児臨床薬理学会学術集会シンポジウム1 「小児用製剤の現状と展望」. 2022年11月4日
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小児薬物療法研究会と小児製剤フォーカスグループのコラボレーション報告
高江 誓詞
第8回 小児医療をみんなで一緒に学ぶ会. 2022年7月5日
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小児薬物療法研究会(薬剤師)とのコラボレーション報告
髙江 誓詞
第2回小児製剤研究会. 2022年2月18日
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ユーザー目線から望まれる小児製剤の受容性
安田 昭仁
PLCM(耕薬)研究会 第15回シンポジウム. 2022年2月4日
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Current issues and challenges surrounding paediatric formulation in Japan
中村 秀文、髙江 誓詞、原田 努、齊藤 順平
13th Conference of EuPFI. 2021年9月22日
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製薬企業における小児製剤開発
髙江 誓詞
第5回日本臨床薬理学会 関東甲信越地方会. 2021年6月20日
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小児のための製剤開発と臨床開発の連携
髙江 誓詞
第41回日本臨床薬理学会学術総会 シンポジウム12. 2020年12月4日
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小児製剤開発ー製剤設計と国内外の取り組み
高江 誓詞
製剤技術研究コンソーシアム 2019年度 第1回研究会. 2019年6月14日
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小児製剤の設計における留意点と製剤技術
髙江 誓詞
日本薬剤学会第34年会 学術シンポジウム. 2019年5月18日
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小児製剤開発の現状と今後の動向
高江 誓詞
第5回 インターフェックス大阪 専門セミナー. 2019年2月20日